2009年7月から日本棋院棋士会とタイアップでとらトピア(港区立虎ノ門健康福祉館)が開催している囲碁教室の取り組みが「介護の安心ガイド」に取り上げられました。
掲載記事「どちらかが教師ではなく、どちらも生徒。」自然と高齢者と子供の間に世代間交流が生まれる仕組みとは?(介護の安心ガイド)
取材を受けた坂本達也マネージャー、立石恵子館長
この記事の中で、湖山医療福祉グループがサンリオと共同開発したハローキティの囲碁ラムネも紹介されています。
こちらも今後、注目を集めていくことになるかもしれません。


